Auto Ruby's

RECRUIT

採用情報

みんなと同じじゃつまらない。トガらせろ、感性。Blending in is boring. Hone your edge.

世の中に、車に関わる仕事はたくさんある。

けれど、オートルビーズがやっているのは、

ただ車を売る仕事じゃない。

「便利だから」「流行っているから」では終わらない。

その人の価値観がにじみ出る一台をつくりたい。

理想を聞いて、悩んで、形にしていく。

既製品で満足できないなら、自分たちでつくる。

売れるかどうかより、自分が本気で欲しいか。

プロダクトに込めているのは、そんなまっすぐな基準だ。

完成形を見て、

「これで良かった」じゃなく、

「これじゃなきゃダメだった」と言われたとき、

ようやく"カチ"が生まれる。

カタチをつくって、カチをつくる。

ただの車屋で終わらない未来を、本気で走らせていく。

カタチの先にある〝カチ〞をつくる

野澤 慎吾 - 株式会社オートルビーズ 代表取締役
INTERVIEW
INTERVIEWインタビュー

つまらない仕事は、つくらない。

オートルビーズは、

ただの車屋ではありません。

売れるかどうかより、

自分たちが本気で欲しいか。

正解より、理想。

車をテーマに、

価値観をつくり、未来を描く。

そんな仕事をしています。

オートルビーズの現場 1
オートルビーズの現場 2
オートルビーズの現場 3
オートルビーズの現場 4
オートルビーズの現場 5
オートルビーズの現場 6
オートルビーズの現場 7
オートルビーズの現場 1
オートルビーズの現場 2
オートルビーズの現場 3
オートルビーズの現場 4
オートルビーズの現場 5
オートルビーズの現場 6
オートルビーズの現場 7

PHILOSOPHY

組織哲学

MISSION

常識を壊し、意思をカタチにする。

「移動手段としての車」という既成概念を壊し、乗り手の生き様や覚悟がにじみ出る一台を創造することで、世界に「引っかかり」を残し続ける。

VISION

カタチつくる、カチつくる。

「これじゃなきゃダメだ」という熱狂を、世界中のストリートとフィールドに刻みつける。我々が創るものは、単なるプロダクトではなく、新たな文化の基準(スタンダード)となる。

VALUES

1. Stay Punk(満足するな)

既製品や「普通」を疑え。違和感を大切にし、自分たちが本気で欲しいものだけを追え。

2. Beyond the Metal(鉄の先を見ろ)

我々が売るのは「鉄の塊」ではない。その先にある顧客の「高揚感」と「人生の価値」をつくれ。

3. Hustle & Soul(泥臭く、熱く)

技術に魂を込めろ。スマートにこなすより、泥臭く試行錯誤するプロセスにこそ価値が宿る。

CULTURE

制度や仕組み

人事制度

年功序列を完全排除した、スキル&パッション連動型の人事制度。

カチ・コンペティション

半年に一度、社内でオリジナルのカスタム提案やパーツ企画を実施。最優秀賞は即製品化し、ヒット商品を生み出すことで報酬アップに。

IRON SEAT(役職の流動化)

「挑戦枠としての役員ポスト」を明文化。成果が出なければ降りる、出せば爆速で上がるスリルを維持。

Session 60(月次1on1)

社長と社員が1対1で、評価軸をどう体現したかを同期する月次面談。

評価制度

「魂があるか」「引っかかりを残せるか」を言語化し、給与に直結させる評価制度。

CRAFT技術・品質

仕上がり・精度・再現性

「これじゃなきゃダメだ」と言わせる仕上がりを提供できているか。

PUNK改善・提案

壊す勇気と、創る意志

既製品に満足せず、「もっとこうしたい」という壊しと創造があるか。

VIBES熱量・影響

周囲への伝播力・ファンづくり

チームや顧客のテンションを上げ、オートルビーズのファンを増やしたか。

年次祭典:Ruby's Conference

「個展・戦略・表彰」を融合させた、オートルビーズ最大の年次カンファレンス。

CONCEPT

  • THE GALLERY:会場全体を個展会場とし、その年の最高傑作を展示。
  • THE SESSION:社長による、未来の事業構想のプレゼンテーション。
  • THE AWARDS:1年間の「覚悟」を称える授賞式。

THE AWARDS

THE ROUGH-CUT AWARD

原石賞。最も「成り上がり」の兆しを見せた若手に授与。

THE BRILLIANT-PUNK AWARD

最高殊勲賞。最も狂気的な「カチ」を創り出し、ブランドを輝かせた者に授与。

JOBS
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ENTRY

「誰かの正解」をいつまで走るのか。

Blending in is boring. Hone your edge.

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